会計事務所ホームページ制作02


ホームページは事務所そのもの所長先生そのものを如何に魅力的に表現し、
伝達して行くかを考えて造り上げるものです。

制作者任せ担当者任せでは、伝わるものは決して作れません。

なぜならば「どのようなお客様を増やしたいのか」
「どのようなお客様とお付き合いしたいのか」
「報酬体系はどれくらいなのか」「サービス内容はどのようなものなのか」
「これから事務所をどのように発展させていきたいとお考えなのか」
このようなことは事務所の代表である所長先生に伺いませんと分かりません。

オオタキカクでは所長先生に、
企画会議への同席を絶対条件とさせていただいております。

良いもの、伝わるもの、効果があるものを作りたいのであれば、
他人任せではいけません。
お忙しい先生のお時間を頂戴する形にはなりますが、
最初の「企画」次第でホームページの効果というものは大きく差が生じるものなのです。

オオタキカク最大のこだわりです。



3年、5年と年数が経てば、事務所の環境というものも大きく変化します。
例えば、新しい職員様が入るかもしれません。事務所が移転されるかもしれません。
報酬体系やサービスの内容も変更が生じるかもしれません。

オオタキカクでは「作ってはいおしまい」といったサービスは不本意です。
なぜならば、事務所の成長発展にともなって、
ホームページも成長発展して行かなければならないからです。

制作してから2年も3年も放置しているような状態では、
アクセス数も減少し、コンテンツも古くなってしまい、
いつの日か閑古鳥が鳴いてしまいます。


「事務所を成長発展させたい」とお考えであれば、
事務所の分身でもあるホームページも同じように成長発展させなければいけません。

大切なのは「都度更新し続けること」ではなくて、
「事務所の変化に応じてホームページにもそれが反映され続けること」なのです。




ホームページを持っている”だけ”でお問合せがたくさんあった5年前、
10年前と比べ、今は環境が全く異なります。

もちろんホームページを経由してのお問合せが全くないわけではありません。
しかしながらその絶対数は年々減少傾向にあります。
以前であれば「ホームページは24時間働く営業マンです!」ということも、
実際にありましたが。

オオタキカクではホームページの制作を通じて「活用方法」の提案を行っております。
「待ちの媒体」とあわせて「攻めの媒体」をミックスさせていかなければ
効果的とはいえません。また電話応対や営業フォローの話を飛ばして、
顧問先拡大ということにはなりませんので注意が必要なのです。

特に顧問先拡大を目的とされる事務所さまには念を押してお伝えしております。
「以前ホームページを作ったけれど問合せがない」といった事務所様もいらっしゃいますが、
本質的な問題が一体どこにあるのか?をよく考え、分析し、
次の一手を打つ必要があるのです。

オオタキカクではホームページを顧問先拡大につなげるために、
「顧問先拡大コンサルテーション付きホームページ制作」を、
パッケージング化し、ご提案いたします!

(※こちらは「スタンダードコース」「プレミアムコース」のサービスとなります)